玩具の企画開発会社として
主流や最大を目指しては行きません。
消費者(および時代)に子供との新しい関わり方を提案したり、
玩具業界の刺激になる‘風’を吹き込むことを使命とする、
小さな前衛企業であり続けることを
真に価値ある目標とします
。
社会参加することで自己実現を図ろうとする人にとって
ピープルの業種(アイディアがメシのタネになる仕事)
業態(ベンチャー型ビジネス)が有意となるような
システム・環境を研究して行きます。
そのためには既成概念に捉われない新しい試みを
商品開発だけでなく
生産・販売・会計・法務・人事の全てに行う
実験企業であり続けなければなりません。